アーカイブ
- 2030.11.18: SGI憲章
- 2010.02.07: <大いなる魂の詩>まえがき 焚き火を前にしての池田氏との対談(3)
- 2010.02.06: <大いなる魂の詩>まえがき 焚き火を前にしての池田氏との対談(2)
- 2010.02.04: 宗教の社会貢献について考える(2)生命線ともいうべき課題
- 2010.01.28: <提言>第35回SGIの日「新たなる価値創造の時代へ」
- 2010.01.23: <大いなる魂の詩>まえがき 焚き火を前にしての池田氏との対談(1)
- 2010.01.22: 宗教の社会貢献について考える(1)時代が求める人道的競争
- 2010.01.20: <抜粋>開かれた、健全で現代的な「世俗主義」の樹立
- 2010.01.19: <抜粋>特定の宗教よりも「宗教的なもの」
- 2010.01.16: 人道的競争の第一歩を記す青年部による核兵器廃絶運動
- 2010.01.15: <抜粋>多様性は「共存」の文明の土台
- 2010.01.15: <抜粋>全能の合理主義は化け物
- 2010.01.14: <抜粋>「文明の対決」乗り越える「共生の哲学」
- 2010.01.14: <社会と宗教>組織論・インスピレーションと組織
- 2010.01.13: <抜粋>「ファナティシズム(狂信主義)」克服への道
- 2010.01.13: <社会と宗教>組織論・カリスマ性について
- 2010.01.12: <抜粋>宗教は人間を隷属させる力を持つ
- 2010.01.12: <社会と宗教>組織論・布教活動のあり方
- 2010.01.11: 師の思想を学ばずして、組織の恒久化はできない
- 2010.01.10: <抜粋>低劣な熱情は自尊心や被害妄想の産物
- 2010.01.10: <社会と宗教>組織論・権威主義解消の道
- 2010.01.09: <抜粋>ドグマの呪縛を破る「内発性」
- 2010.01.08: <社会と宗教>組織論 社会的・文化的諸活動
- 2010.01.07: SGI憲章(再掲)
- 2010.01.07: <抜粋>宗教は外見的な力を減らすことによって、その実力を増す
- 2010.01.06: <社会と宗教>組織論・組織伸長が抱える課題
- 2010.01.05: <社会と宗教>組織形態のあり方
- 2010.01.04: <社会と宗教>組織論・組織と参加
- 2010.01.04: <抜粋>世界宗教の要諦は差異へのこだわりの克服
- 2010.01.03: <社会と宗教>組織論・宗教と人間教育
- 2010.01.03: <抜粋>良心の苦悩や葛藤、逡巡、熟慮、決断というプロセスが重要
- 2010.01.02: <抜粋>宗教が持つ阿片的側面
- 2010.01.02: <社会と宗教>組織論・宗教組織の二面性
- 2010.01.02: <抜粋>「宗教のための人間」とは
- 2010.01.01: <社会と宗教>宗教セクトと共同体意識
- 2010.01.01: <抜粋>宗教間対話を可能にする条件
- 2010.01.01: <抜粋>宗教判断の基準
- 2009.12.31: <社会と宗教>組織論・現代における共同体の意義
- 2009.12.31: <抜粋>宗教とは、宗派主義を意味しない
- 2009.12.31: <抜粋>イスラムは他者に対して宗教を強制しない
- 2009.12.30: <抜粋>「奴隷制的」体制の人質からの解放
- 2009.12.30: <抜粋>どんな思想でも、よごされ、けがされることがある
- 2009.12.30: <抜粋>内発的精神に支えられた自己規律、自己制御の心
- 2009.12.30: <抜粋>広宣流布とは、人間の尊厳と自由と平等とを勝ち取る、人権の闘争
- 2009.12.25: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(28)終わりに~理論から実践へ
- 2009.12.16: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(27)一対一の対話にヒントと触発
- 2009.12.13: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(26)「創価ルネサンス」は終わっていない
- 2009.12.12: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(25)庶民の対話が悪の跳梁を阻止
- 2009.12.10: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(24)「世界人権宣言」を読んでみる
- 2009.12.08: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(23)宗教間対話が寛容と信頼を醸成
- 2009.12.07: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(22)聞き、語り、学び合う
- 2009.12.06: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(21)「対立」から「連帯」へ
- 2009.12.05: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(20)すべては自らの問いの中に
- 2009.12.03: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(19)本音の対話はできているか
- 2009.11.29: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(18)公明党支持率3%が意味するもの
- 2009.11.28: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(17)人間性の追求こそ私たちの目的
- 2009.11.27: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(16)広宣流布の道筋は見えているか
- 2009.11.24: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(15)広布の方程式が明記
- 2009.11.19: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(14)私たちは謙虚さを失ってないか
- 2009.11.18: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(13)創立原点は教育改造の理念
- 2009.11.16: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(12)「積極的寛容」を育む時
- 2009.11.14: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(11)人間的使命は果たされているか
- 2009.11.13: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(10)"依頼型"の選挙は既に限界
- 2009.11.12: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(9)選挙支援から社会貢献への転換を
- 2009.11.11: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(8)社会貢献は時代の眼目
- 2009.11.07: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(7)成果競争から人道的競争へ
- 2009.11.06: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(6)成果競争をなくせば弘教は進む
- 2009.11.05: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(5)寛容の精神に向き合う時
- 2009.11.04: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(4)対話による未来部の育成を
- 2009.11.03: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(3)師の思想を学びきってこそ弟子
- 2009.11.02: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(2)「恒久化」を阻む勢力との闘争
- 2009.10.31: 創立80周年――創価完勝・青年躍進の年をどう開くか(1)「八」とは開く意義
- 2009.10.29: 対話―寛容と多様性の人間交流のために(11)対話重視の座談会は海外で継承
- 2009.10.27: 対話―寛容と多様性の人間交流のために(10)権威と予定調和の結論を嫌う英SGIの心情
- 2009.10.25: 対話―寛容と多様性の人間交流のために(9)イギリスSGIの座談会
- 2009.10.24: 対話―寛容と多様性の人間交流のために(8)創造性、独自性育む対話を
- 2009.10.23: 対話―寛容と多様性の人間交流のために(7)青年同士の対話はできているか
- 2009.10.22: 対話―寛容と多様性の人間交流のために(6)政治参加の対話はできているか
- 2009.10.21: 対話―寛容と多様性の人間交流のために(5)未来部との対話はできているか
- 2009.10.20: <聖教新聞より転載>今こそ「核のない世界」に近づく時
- 2009.10.20: 対話―寛容と多様性の人間交流のために(4)民衆を見下す傲慢な権力との永遠の闘争
- 2009.10.19: 対話―寛容と多様性の人間交流のために(3)すべての会合を双方向に
- 2009.10.18: 対話―寛容と多様性の人間交流のために(2)座談会に欠かせない要素とは
- 2009.10.17: 対話―寛容と多様性の人間交流のために(1)広布の軌道を決定づけた"奇跡の対話"
- 2009.10.13: 社会貢献と人道的競争の実践へ(43)対話の文明を開くために
- 2009.10.12: 社会貢献と人道的競争の実践へ(42)社会貢献は時代の要請
- 2009.10.11: 社会貢献と人道的競争の実践へ(41)憎いほど巧みなスウェーデン的戦略
- 2009.10.10: 社会貢献と人道的競争の実践へ(40)米大統領にノーベル平和賞は是か非か
- 2009.10.09: 社会貢献と人道的競争の実践へ(39)師が弟子に求める恒久平和の確立
- 2009.10.07: 社会貢献と人道的競争の実践へ(38)貴重な試みの記憶を消すべきではない
- 2009.10.06: 社会貢献と人道的競争の実践へ(37)失敗に終わったオープン・ハウス運動
- 2009.10.05: 社会貢献と人道的競争の実践へ(36)世界市民ならば人類の困難に向き合え
- 2009.10.04: 社会貢献と人道的競争の実践へ(35)対話から始まる「下から動かせ」
- 2009.10.03: <聖教新聞より転載>マレーシア公開大学・アブドゥラ総長講演「未来の世代の育成のために」
- 2009.10.02: 社会貢献と人道的競争の実践へ(34)「進化に委ねれば必ずうまくいく」か否か
- 2009.10.01: 社会貢献と人道的競争の実践へ(33)聖教データベースの公開を強く望む
- 2009.09.30: 社会貢献と人道的競争の実践へ(32)自己規律の模範、マハトマ・ガンジー
- 2009.09.29: 社会貢献と人道的競争の実践へ(31)ソフト・パワーに不可欠な自己規律の力
- 2009.09.28: 社会貢献と人道的競争の実践へ(30)内発を促すソフト・パワーの無限の可能性
- 2009.09.26: 社会貢献と人道的競争の実践へ(29)苦悩の末つかんだソフト・パワーという回答
- 2009.09.25: 社会貢献と人道的競争の実践へ(28)革命的過激主義に代わる変革の方途
- 2009.09.24: 学生部の新体制に思う――知性のネットワークを継承するために
- 2009.09.24: 社会貢献と人道的競争の実践へ(27)全体主義弾劾の書、アイトマートフ対談
- 2009.09.23: 社会貢献と人道的競争の実践へ(26)「教育のための社会」構築へ
- 2009.09.22: 社会貢献と人道的競争の実践へ(25)教育による憎悪が招く人類の悲劇
- 2009.09.21: 社会貢献と人道的競争の実践へ(24)寛容は共存の唯一の選択肢
- 2009.09.20: 社会貢献と人道的競争の実践へ(23)寛容の精神の六定義
- 2009.09.19: 社会貢献と人道的競争の実践へ(22)宗教は寛容への世論を高めるべき
- 2009.09.17: 社会貢献と人道的競争の実践へ(21)海外SGIに学ぶ組織進化の道筋
- 2009.09.15: 社会貢献と人道的競争の実践へ(20)内部コードによらない活動の展開へ
- 2009.09.14: 社会貢献と人道的競争の実践へ(19)手段と目的を履き違えていないか
- 2009.09.13: 社会貢献と人道的競争の実践へ(18)初めに勝利ありきは対話ではない
- 2009.09.12: 社会貢献と人道的競争の実践へ(17)もう一度、選挙について振り返ってみる
- 2009.09.08: <提言>核兵器廃絶へ 民衆の大連帯を(全文)
- 2009.09.06: 社会貢献と人道的競争の実践へ(16)自主、創造、協同、が確立されているか
- 2009.09.05: 社会貢献と人道的競争の実践へ(15)「公益」の理想へと向かう時
- 2009.09.02: 学生部の日と牙城会の日と
- 2009.09.02: 社会貢献と人道的競争の実践へ(14)衆院選結果が意味するもの
- 2009.08.30: 社会貢献と人道的競争の実践へ(13)敗者なき″Win‐Win World″
- 2009.08.29: 社会貢献と人道的競争の実践へ(12)異文化間の対話と相互理解
- 2009.08.28: 社会貢献と人道的競争の実践へ(11)ヒューマニティの世紀は実現できているか
- 2009.08.27: 社会貢献と人道的競争の実践へ(10)目的は人権の擁護と権力との闘争
- 2009.08.26: 社会貢献と人道的競争の実践へ(9)世界の意識の溝は狭まっている
- 2009.08.25: 社会貢献と人道的競争の実践へ(8)NPOと海外メンバーに学ぶ
- 2009.08.07: 社会貢献と人道的競争の実践へ(7)欠かせない固有の哲学
- 2009.08.02: 社会貢献と人道的競争の実践へ(6)まずは対話から始めよう
- 2009.08.01: 対話――正義の後継者を育てていくための一つの提案
- 2009.07.26: 社会貢献と人道的競争の実践へ(5)幸福のための6つの条件
- 2009.07.22: 社会貢献と人道的競争の実践へ(4)真の政治参加を完成させるために
- 2009.07.18: 社会貢献と人道的競争の実践へ(3)学会が慈善事業を禁じる理由
- 2009.07.16: 社会貢献と人道的競争の実践へ(2)ソフト・パワーによる無償の活動
- 2009.07.14: 社会貢献と人道的競争の実践へ(1)山積する問題群にどう立ち向かうか
- 2009.07.13: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(67)さいごに~社会貢献と人道的競争の実践へ
- 2009.07.12: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(66)指導を断る指導者
- 2009.07.11: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(65)役職の権威化を防ぐには
- 2009.07.10: 「日本は学会に対する偏見に満ちている」との私たちの古い認識が広布の推進を遅らせている
- 2009.07.09: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(64)"小単位"が活性化の鍵
- 2009.07.06: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(63)伝達のみがもたらす組織的弊害
- 2009.06.29: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(62)"人間味"あふれるリーダーの条件
- 2009.06.20: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(61)キーワードは"人間味"
- 2009.06.06: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(60)権力の魔性の桎梏からの人間の解放、人権の勝利
- 2009.05.26: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(59)宗教の人間化こそ組織の使命
- 2009.05.22: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(58)「個」の尊厳をいかに守るか
- 2009.04.14: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(57)傍観者から主体者へ
- 2009.04.10: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(56)民主的、建設的な連帯とは
- 2009.04.08: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(55)「下から動かせ」の可能性
- 2009.04.06: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(54)"参画"か"結集"か
- 2009.04.04: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(53)だれも信仰を評価などできない
- 2009.04.02: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(52)組織には権力と利益、名誉が付随
- 2009.03.31: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(51)組織は絶対的存在か
- 2009.03.29: 社会へ積極的に開こうと努力する東北創価学会に共感
- 2009.03.28: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(50)問いは内面開発の母
- 2009.03.26: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(49)「社会と宗教」が示す重大な問題提起
- 2009.03.25: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(48)"組織の暴走"を食い止めるには
- 2009.03.24: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(47)組織の"絶対的"有用性
- 2009.03.23: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(46)非暴力という「魂の利剣」
- 2009.03.22: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(45)"他者の悪魔化"は戦争の第一歩
- 2009.03.21: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(44)内なる自律的変革
- 2009.03.20: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(43)「勝利」とは「負けじ魂」
- 2009.03.19: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(42)寛容が示す重大な試練
- 2009.03.18: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(41)否定すべきは自らの独善
- 2009.03.17: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(40)他者の尊厳を擁護
- 2009.03.16: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(39)複雑さと深さと奥行きと
- 2009.03.15: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(38)心の醸成に必要な時間
- 2009.03.14: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(37)「感覚」「感性」との違い
- 2009.03.13: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(36)生命たらしめる感受性
- 2009.03.12: 独と米の銃乱射事件が私たちに語りかけるもの
- 2009.03.12: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(35)対話による価値創造の共有
- 2009.03.11: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(34)「人道的競争」を具体化へ
- 2009.03.10: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(33)活動の新たな評価基準を
- 2009.03.09: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(32)青年に託された「恒久化」
- 2009.03.08: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(31)進歩の矢か、多様性の星座か
- 2009.03.07: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(30)法の厳格と人への寛容
- 2009.03.06: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(29)生命が志向する多様性
- 2009.03.05: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(28)全体主義の愚を繰り返さぬために
- 2009.03.04: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(27)「目的が手段を正当化」の誤り
- 2009.03.03: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(26)狂信の克服という難題
- 2009.03.02: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(25)閉ざされた「宗教主義」
- 2009.03.01: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(24)「対話の文明」の構築目指して
- 2009.03.01: 談論風発の議論が素晴らしい壮年懇談会
- 2009.02.28: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(23)手段と目的の逆転
- 2009.02.27: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(22)柔軟な発想、新思考
- 2009.02.26: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(21)師の思想のみを求めよう
- 2009.02.25: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(20)学生時代の思い出
- 2009.02.24: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(19)私たちにとっての対話とは何か
- 2009.02.23: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(18)歴史をも動かす対話の力
- 2009.02.22: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(17)会話、伝達は対話とは別物
- 2009.02.21: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(16)対話が持つ魔法の力
- 2009.02.20: SGI会長の海外における主な講演一覧
- 2009.02.20: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(15)自己規律の力は自己客観化能力
- 2009.02.19: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(14)順縁、逆縁も結びつきの在り方
- 2009.02.18: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(13)内面的な自覚と覚醒による自己統御
- 2009.02.17: 小単位の語らいこそ時代先端の民衆運動
- 2009.02.17: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(12)出世の本懐は人の振る舞い
- 2009.02.16: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(11)自己抑制の模範――ガンジー
- 2009.02.15: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(10)「人権ルネサンス」は精神性の復興から
- 2009.02.15: 時代が求める社会と政治への「参画」――朝日投稿記事を読んで
- 2009.02.15: <朝日記事より転載>町村議会――全員野球で住民と向き合おう
- 2009.02.15: <朝日記事より転載>介護――病院でもボランティア活用を
- 2009.02.14: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(9)「高貴な精神の砦」を持つ人
- 2009.02.13: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(8)ジェントルマンシップにみる理想的人間像
- 2009.02.12: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(7)自己の内に眠る蒙昧との闘争
- 2009.02.11: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(6)人類のための人権闘争
- 2009.02.10: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(5)ご本仏と凡夫の人権感覚の違い
- 2009.02.09: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(4)消極的人権と積極的人権
- 2009.02.08: 師が示す「思想」と「構想」を私たちは放置していないか
- 2009.02.08: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(3)標語化する人権
- 2009.02.07: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(2)制度に翻弄される人間
- 2009.02.06: 宗教のヒューマナイゼイションを考える(1)宗教的感情の源泉
- 2009.02.05: 理念による利害関心の軌道修正――34回SGI提言より抜粋
- 2009.02.04: すぐにでも始められる宗教間対話の勧め
- 2009.02.03: 住民参加がもたらす誇りと責任感――智頭町・百人委員会の取り組み
- 2009.02.02: 進化の道を、道理に照らした改革の道を――SGI提言より抜粋
- 2009.02.02: "復活"壮年懇談会に参加して――対話が織り成す魔法の力
- 2009.02.01: 抽象化の精神に対する休みなき執拗な闘い――SGI提言より抜粋
- 2009.02.01: 「屹立した人格」と「開かれた対話」の相互作用――SGI提言より抜粋
- 2009.02.01: 牙城会結成の日に思うこと――「民主」と「改革」と「人格」と
- 2009.01.30: 寛容の源泉は他者への責任感――SGI提言より抜粋
- 2009.01.30: 「他者への責任感」を源泉とする積極的な行動性――SGI提言より抜粋
- 2009.01.29: われわれの宗教は悪徳をはぐくみ、養い、かき立てている――SGI提言より抜粋
- 2009.01.28: <提言>第34回SGIの日「人道的競争へ新たな潮流」<下>
- 2009.01.28: <提言>第34回SGIの日「人道的競争へ新たな潮流」<上>
- 2009.01.28: 宗教動乱を終結させるために――SGI提言より抜粋
- 2009.01.27: 対話は人生のどの行為よりも楽しいもの――SGI提言より抜粋
- 2009.01.26: 批判力を持たない人間との対話は無益――SGI提言より抜粋
- 2009.01.26: 諸宗教間の世界市民輩出競争――SGI提言より抜粋
- 2009.01.26: 「SGIの日」記念提言一覧
- 2009.01.25: 平和の連帯「SGI」で語られた師弟の淵源1・26に深く感銘
- 2009.01.25: "非人間性"の克服をめざして決然たる行動を――SGI提言より抜粋
- 2009.01.25: 「人間の尊厳の危機」には宗派を超えて共闘――SGI提言より抜粋
- 2009.01.24: 未来部時代の対話は長く心に残っていくもの
- 2009.01.24: 「宗教者の社会的使命」とは何か――SGI提言より抜粋
- 2009.01.23: 「世界市民の理念」「寛容の精神」「人権の尊重」――SGI提言より抜粋
- 2009.01.22: SGIの基本路線――SGI提言より抜粋
- 2009.01.21: オバマ米大統領就任を祝福する
- 2009.01.19: "知性の勇者"学生部に望むこと
- 2009.01.18: 「阪神・淡路大震災14年に祈る」のエッセーを読んで
- 2009.01.17: 座談会で学園生が語ってくれた「人間主義」の意味と意義
- 2009.01.16: 師弟不二の精神を継承するために(13)おわりに
- 2009.01.15: 師弟不二の精神を継承するために(12)内発力を生かす自己規律
- 2009.01.15: 「広布の賢者の壮年部」に込められた師の慈愛と期待
- 2009.01.14: 師弟不二の精神を継承するために(11)人に喜びもたらす内発の力
- 2009.01.13: 師弟不二の精神を継承するために(10)「下から上を動かせ」が意味するもの
- 2009.01.13: 壮年懇談会の復活を期す2009年「青年・勝利の年」
- 2009.01.12: 師弟不二の精神を継承するために(9)師に託された学会の恒久化
- 2009.01.11: 師弟不二の精神を継承するために(8)同志との、未来部との対話
- 2009.01.10: 師弟不二の精神を継承するために(7)師とのたゆまざる対話
- 2009.01.09: 師弟不二の精神を継承するために(6)自己省察の眼
- 2009.01.09: 対談集読了への道のり
- 2009.01.08: 師弟不二の精神を継承するために(5)組織が抱える"宿命"
- 2009.01.08: 学生部が2009年活動大綱を発表――『普賢の知性』に期待
- 2009.01.08: <毎日記事>議会基本条例――動き鈍い、都内自治体
- 2009.01.07: 師弟不二の精神を継承するために(4)一念に億劫の辛労を尽くす
- 2009.01.06: 師弟不二の精神を継承するために(3)思い違いが招く悲劇
- 2009.01.06: ノーベル平和賞ユヌス氏「社会貢献を市場に」に共感
- 2009.01.06: <朝日記事>グラミン銀行ムハマド・ユヌス総裁インタビュー(全文)
- 2009.01.05: 師弟不二の精神を継承するために(2)師弟の精神とは
- 2009.01.04: 師弟不二の精神を継承するために(1)魔との永遠の闘争
- 2008.12.31: ブログを始めた動機について(2008年の総括を兼ねて)
- 2008.12.29: 個人用日記の勧め
- 2008.12.28: 広布破壊の暴挙から18年の日に思うこと(4)問いと答え
- 2008.12.28: 広布破壊の暴挙から18年の日に思うこと(3)学会2世
- 2008.12.28: 広布破壊の暴挙から18年の日に思うこと(2)恒久化
- 2008.12.28: 広布破壊の暴挙から18年の日に思うこと(1)原点
- 2008.12.28: 宗門問題と創価ルネサンスについての一考察 (9)さいごに
- 2008.12.28: 宗門問題と創価ルネサンスについての一考察 (8)ハーバード講演の意義―ナイ対談
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- 2008.12.28: 宗門問題と創価ルネサンスについての一考察 (6)会員を賢明な存在に
- 2008.12.28: 宗門問題と創価ルネサンスについての一考察 (5)世界の潮流―民主化のうねり
- 2008.12.27: 宗門問題と創価ルネサンスについての一考察 (4)功労者宅の訪問
- 2008.12.27: 宗門問題と創価ルネサンスについての一考察 (3)10年前との違い
- 2008.12.26: 宗門問題と創価ルネサンスについての一考察 (2)はじめに~「七つの鐘」の終了
- 2008.12.26: 宗門問題と創価ルネサンスについての一考察 (1)前書き
- 2008.12.24: 創立80周年へ『青年・勝利の年』をいかに勝ち取るかについて(5)青年・勝利座談会
- 2008.12.24: 創立80周年へ『青年・勝利の年』をいかに勝ち取るかについて(4)未来フォーラム
- 2008.12.24: 創立80周年へ『青年・勝利の年』をいかに勝ち取るかについて(3)壮年懇談会
- 2008.12.24: 創立80周年へ『青年・勝利の年』をいかに勝ち取るかについて(2)対話の意義
- 2008.12.24: 創立80周年へ「青年・勝利の年」をいかに勝ち取るかについて(1)平和・文化・教育運動
- 2008.12.18: <メッセージ>"平和の種"を植えゆく「対話」の大道を(全文)
- 2008.12.17: 「闘争」と「勝利」の意味について
- 2008.12.16: 私の原点――1998年5月16日 『青年部の時代へ』メッセージ
- 2008.12.15: 私の原点――1998年3月16日 青年部「3・16」記念大会
- 2008.12.14: 「トルストイの時代」を築くために私たちは「尽力」を求めれた
- 2008.12.12: 三重県伊賀市議会が起こした革命的ゆらぎ―全国初の議会条例(その2)
- 2008.12.11: 三重県伊賀市議会が起こした革命的ゆらぎ―全国初の議会条例(その1)
- 2008.12.07: ベセル氏の「全人的教育の原則」による深刻な問題提起(その4)
- 2008.12.07: ベセル氏の「全人的教育の原則」による深刻な問題提起(その3)
- 2008.12.07: ベセル氏の「全人的教育の原則」による深刻な問題提起(その2)
- 2008.12.06: ベセル氏の「全人的教育の原則」による深刻な問題提起(その1)
- 2008.12.05: 600の顕彰は600の人間主義の行動メッセージを意味する
- 2008.12.04: 対話は人を幸福にするツール
- 2008.12.03: 「アメリカの宗教右派」が語る宗教の多様性と進化
- 2008.12.01: SGI憲章――「法」の絶対性と「人」の寛容性との融合
- 2008.11.30: 思いやりをいかに醸成すべきか
- 2008.11.30: デンマークSGIにみるソフト・パワー的対話
- 2008.11.30: 権力の魔性の桎梏からの人間の解放、人権の勝利――ユマニテ
- 2008.11.21: <SGI会長提言>環境問題への提言(2001年~2008年)
- 2008.11.21: <SGI会長メッセージ>国際会議「気候変動と新しい環境倫理」
- 2008.10.20: <コックス氏インタビュー>真の共生へ世界は新たな精神性を希求
- 2008.09.25: <リハーノフ氏>青年に語る―わが道を選ぶにはまず頭上に輝く星を見よ
- 2008.03.12: <抜粋>対話は人間を高める直道(新・人間革命)
- 2008.03.01: <抜粋>「唯実維新、至誠致志」の精神(湖南科技大学)
- 2008.01.26: <抜粋>"原理主義への傾斜"にいかに対峙するか
- 2008.01.26: <提言>第33回SGIの日「平和の天地 人間の凱歌」
- 2008.01.23: <SGI会長寄稿>富山新聞/北國新聞創刊に寄せて
- 2007.10.16: <SGI会長メッセージ>国際学術シンポジウム
- 2007.09.30: <抜粋>遠藤周作氏が挙げる世界宗教の要件
- 2007.01.26: <提言>第32回SGIの日「生命の変革 地球平和への道標」
- 2006.08.30: <提言>世界が期待する国連たれ
- 2006.01.26: <提言>第31回SGIの日「新民衆の時代へ平和の大道」
- 2004.10.15: <メッセージ>第1回「文明間の対話のための池田フォーラム」
- 2004.08.26: <聖教記事>歴史家・アーノルド・ジョセフ・トインビー博士
- 2004.01.26: <提言>第29回SGlの日記念提言「内なる精神革命の万波を」
- 2003.09.03: <メッセージ>シンポジウム「ガンジー主義と仏教―現代からの視点」
- 2003.05.14: <スピーチ>パリ国際会議「寛容の教育」
- 2003.03.02: 「人生は素晴らしい」 中国科学技術大学・朱清時学長
- 2003.02.28: <寄稿>神奈川新聞「未来への選択 20世紀の英知に学ぶ」
- 2003.01.26: <提言>第28回『SGIの日』記念提言 時代精神の波 世界精神の光
- 2001.11.18: ソフトパワーは唯一の原理・論理――過去の日記から
- 2001.01.09: <提言>教育力の復権へ―内なる『精神性』の輝きを
- 1998.05.16: <メッセージ>『青年部の時代へ』(全文)
- 1998.03.16: <スピーチ>1998年3月16日 青年部「3・16」記念大会(全文)
- 1998.01.26: <提言>第23回SGIの日記念提言「万年の遠征―カオスからコスモスへ」
- 1997.01.26: <提言>第22回「SGIの日」記念提言 『地球文明』への新たなる地平
- 1996.06.25: <講演>新世紀へ 大いなる精神の架橋を(ハバナ大学)
- 1996.06.04: <講演>牧口常三郎――人道と正義の生涯(サイモン・ウィーゼンタール・センター)
- 1996.06.04: <講演>「地球市民」 教育への一考察(コロンビア大学)
- 1996.01.26: <提言>第21回「SGIの日」記念提言 第三の千年へ 世界市民の挑戦
- 1995.11.23: <SGI憲章>
- 1995.11.02: <講演>「人間主義の最高峰を仰ぎて――現代に生きる釈尊」(トリブバン大学)
- 1995.06.26: <講演>世紀文明の夜明けを(アテネオ文化・学術協会)
- 1995.01.26: <提言>第20回「SGIの日」記念提言 不戦の世紀へ人間共和の潮流
- 1995.01.26: <講演>平和と人間のための安全保障
- 1994.05.17: <講演>人間―大いなるコスモス(モスクワ大学)
- 1994.01.31: <講演>『人間主義』の限りなき地平(深セン大学)
- 1994.01.26: <提言>第19回「SGIの日」記念提言 人類史の朝 世界精神の大光
- 1993.09.26: <講演>「21世紀文明と大乗仏教」(ハーバード大学)
- 1993.02.12: <講演>人間文明の希望の朝を(ブラジル文学アカデミー)
- 1993.01.29: <講演>新しき統合原理を求めて(クレアモント・マッケナ大学)
- 1992.10.14: <講演>21世紀と東アジア文明(中国社会科学院)
- 1992.06.24: <講演>文明の揺籃から新しきシルクロードを(アンカラ大学)
- 1992.02.11: <講演>不戦世界を目指して――ガンジー主義と現代(ガンジー記念館)
- 1992.01.30: <講演>中国的人間主義の伝統(香港中文大学)
- 1991.11.01: <抜粋>ゲーテ「世界文化」の概念
- 1991.09.26: <講演>「ソフト・パワーの時代と哲学」(ハーバード大学)
- 1991.04.21: <講演>平和とビジネス(フィリピン大学)
- 1991.01.30: <講演>新しき人類意識を求めて(マカオ東亜大学)
- 1990.08.02: <スピーチ>牙城会大学校5期生大会 「偉大な人格」が新世界をつくる
- 1990.03.01: <講演>『融合の地』に響く地球の鼓動(ブエノスアイレス大学)
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